ランカウイ島唯一の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

夏休みシーズンももう後半に突入ですね。

今回は子連れの家族旅行におすすめのスポット、ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)のご紹介です!

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

チェナンビーチからほど近い場所に、ひと際目立つ、大きな建物がランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)です。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

入館料は大人Rm43(約1,100円)、子供(3~12歳)Rm33(約850円)、3歳未満は無料です。

※料金は2015年の10月時点

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

入館してすぐに水族館だけど、なぜかトカゲがお出迎え。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

館内案内図。

そこまで広くないので、ゆっくり見ても2時間位あれば充分でしょうか。

 

カーテンをくぐると、むわっとした空気に包まれ、そこはトロピカルレインフォレストセクション。(Tropical Rainforest Section)。

 

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魚だけでなく、フラミンゴやオウムといった鳥類、モンキーまでいます。

 

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そしてアシカやペンギンゾーン。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

体調チェック中のペンギンさん。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

トンネルもあり、まるでペンギンが自分の上を飛んでいるかのような風景も見られます。

 

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雰囲気がグッと暗くなり、おどろおどろしい絵が壁に描かれているセクション。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

サメがいました。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

潜水艦?沈没船??をイメージしているようです。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

最後の方では水槽がたくさん並んでたくさんの魚や巨大カニ、サンゴやウニ、クラゲなどが展示されています。

 

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アンダーウォーターワールドの出口はそのままお隣のお土産物屋さん、ゾン デューティー フリー(Zon Duty Free)につながっています。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)

 

ランカウイではよく見かける、無駄のない導線ですね(笑)

 

ビーチやプール、カヤックなど屋外で過ごすのが多いランカウイ島旅行。

雨の時や暑くてたまらない昼間に涼みがてら立ち寄るのにおすすめな場所です。

 

ランカウイ島の水族館、アンダーウォーター・ワールド (Underwater World)詳細はこちらから!

 

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Mari

Mari

元ランカウイ島在住のランカウイ好きママ。 子供と一緒に楽しむ&遊ぶランカウイをレポートしていきます。